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六次産業 持続可能な開発 まつり

まつりの里は、ふる里のまつりのテーマパーク事業です。  あなたのふる里には、どんなおまつりがありますか?  どんな未来が待っていますか?

まつりの里は、まつりと未来の里

私達のふるさとにはまつりがあり、未来があります。 日本まつりの里は2020年東京オリンピックまでに全国へ広がります。
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「まつりの里」ふるさとにまつりと未来を!


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 「まつりの里」は、日本の47都道府県全域で活動する、六次産業(ろくじさんぎょう)を柱とした、ふるさとのまつりのテーマパーク事業です。

 一次産業とされる農林水産業や伝統文化をベースとして、自然・無農薬農法など、環境と生活にやさしい持続可能な開発をモットーに全国で事業を展開しています。

 また、大学や研究機関とも提携し、先端技術も取り入れ、最大の特長としては、都道府県単位のご当地のまつりを求心力とした、文化的な活動を自治体内外に対して行うという、開かれたコミュニティーになっています。

 日本まつりの里では、現在、各都道府県でまつりの里を展開するための賛同者を募っております。
※資料請求やお問い合わせは、上記お問い合わせからお願い致します。

「まつりの里」おすすめの商品


日本まつりの里が各都道府県、ふるさとの自慢の逸品をご紹介します。
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日本まつりの里プロジェクト

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 日本には古来、全国各地域に、神を祀ったり、豊作・健康などを祈願または感謝したりするための行事としてのまつりが、数多く存在しています。

 特に、各都道府県の自治体にある神社の氏子などにより伝承され、地域の文化・伝統に重要な役割を果たして来た「まつり」は、近年、自治体存続の大きな問題とされている限界集落(げんかいしゅうらく)「=働き盛りの住民が減り、高齢者が人口の半分以上になった集落」が拡大する中、継承の担い手がいないものは、消滅の危機に晒されています。

 そこで日本まつりの里では、六次産業(ろくじさんぎょう)「=農林水産牧畜といった第一次産業から加工流通販売+観光などへと繋がる多角的経営」による地域振興事業を全国に推進するにあたり、その求心力として、「まつりの里」という、ご当地のまつりを保存、伝承していくためのテーマパーク作りを提唱しています。東京オリンピック開催年の2020年迄には全国展開を目指しています!

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